MCとじぽり

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No.73

ふせ

ロトカ・ヴォルテラの愛堕討ち 現行未通過NG❌
#-ロトあだ #-火山灰炎界
ロトあだ落語家秘匿と落語の話。

炎の落語家拝命します。通過したら結果書いて上げます。めちゃくちゃ捏造した。
HO2 火山灰炎界 (かざんばい えんかい)
落語家としての名前は桃樂亭海炎(とうらくてい かいえん) 36歳
燃えたぎる落語への想いが身体から滲み出てしまっている熱血漢。努力家だけど暑苦しくて周りから距離を置かれがち。

【※捏造情報です】
得意な演目は人情噺。
代表作は古典落語「定火消し」(そんな話はない)
刺青のある火消し男とそれを支える肝っ玉女房の夫婦愛の話。オチがわかりにくい話ではあるが、APP18炎界の女房役が人気を博している。

・荒くれ者の火消しの夫甚兵衛(じんべえ)、臥煙として丸太を抱き、法被に褌、燃え盛る炎に立ち向かう
・ある日、幕府が商売繁盛を祈願する賀宴を開くことになり、将軍内蔵助(くらのすけ)も出席することになった。しかし、賑やかな宴の最中、火事が発生し、町は大混乱に陥った。
・警備を任された定火消したちは一切に責められるも肝っ玉女房おとし、これに一計あり。『将軍様、これも祝い事、賀宴となるでしょう?』と大胆にも、夫の臥煙姿を見せながら祭りを続行。
・将軍は皮肉ながらも賑やかな火消しの囃子と賑やかな宴の音楽が重なり、『なるほどこれも一興だ』と笑ったとかなんとか
(そんな話はない)


また一分線香即席噺など短い小咄を披露するのが苦手。(余談、一分線香即席噺はなぜか線香の火が瞬く間に燃え上がってしまうので、話を伝える前に演目が終わる。)
「灰皿が溢れたってよ」「はい(灰)、拭k(ボワッッッッッッッッ🔥

それに関連してか、短い小噺よりは長い噺に重きを置く性分。短気や忍耐力のない人間が嫌い。話す前に手が出る男は論外。


寄席に乱入してきたゴロツキをぼっこぼこにしている極道者とひょんなことから遭遇。
その際、極道者の名前が「漆嘴海考」と知り、
「こんな手も早くて汚ぇ言葉使いの男が俺の亭号の一部を使ってるだぁ!?俺の亭号に入ってくるんじゃねえ!」…となったとか何とか。
鳥頭、嘴野郎…と言った罵倒を使ったりする。落語家も綺麗な言葉を使いな。

HO1 極道者に対しては屈服させたいと思っている。
・「俺のものになれ!」組をやめさせて下働き、弟子にしたい。
・「粗末な言葉を使うんじゃねえ!」綺麗な言葉を使わせたい。
・初邂逅。血濡れの極道者を見て、自分の演目の炎の赤よりも美しい赤だと思ってしまい、心で屈してしまってたりする。(秘匿由来の支配欲ここです)

落語家勝ちに行きます🫵
よろしくお願いします🫵🫵🫵

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